AI & DX

ほぼ無料。ITスキル無し。
AIスキル無し。でも、できる。

得意なツールではなく、あなたの課題解決のためのAIリスキリングを。常時30社以上のコンサルでのAI活用経験をフル活用し、複数のAIを効果的に往復して、最短距離で御社のAI活用を習得していただきます。

目的はツールではない課題解決と、あなたの会社にふさわしいITリスキリングが目的です。最適なツールを組み合わせてご提案します。
ホーム/AI・DX活用

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始め方は、3段あります。

まず無料で触ってみて、作れそうだと思ったら講座へ。社内に根付かせたい会社には、伴走します。

01 / 無料

まず、触ってみる

誰でもアプリが作れる「アプメイク」を公開しています。広島・山口・徳島・大阪・東京では、AIセミナーを定期開催しています。アプメイクを見る →

02 / 全5回

経営者のためのAX講座

5回で、社内でアプリを作れる人になる/育てる。ツール・SaaS・開発の外注は売りません。AX講座を見る →

03 / 伴走

AI伴走

30社以上のAI活用に伴走しています。週1コマの伴走から、事業再生×AIまで。AI伴走を見る →

読み物:AI実装 62の型 / AI TOOLS

The AI Revolution

大手が絶対に教えない、
「外注ゼロ」の内製化戦略。

01

より短い時間に

数ヶ月かかっていた制作が、その場で終わります。

02

より一般的なスキルで

PCスキルやコーディング知識は不要。Excelが少し使える程度で足ります。

03

より良い成果を

プロ顔負けの成果を、現場の人が出せる時代になりました。

大手コンサルが「特定の高額ツール」を勧める本当の理由。AIを活用して上記の3つを満たすと、行き着く先はどうしても「安価・廉価」になります。かつては数十万・数百万かかっていたシステム開発や制作が、無料や月額数千円のAIツールで、しかも一瞬で完結してしまうからです。

しかし、それでは大きな従業員を抱える大手コンサルティング会社やITベンダーは利益が出ません。だから彼らは、数ヶ月の工数をかけ、数十万から数百万もする特定のSaaSやITツールを「これじゃなきゃダメです」と縛りをかけて勧めるしかないのです。この領域に大手は絶対に参入してきません。

Our Approach

私は違います。
「AIリスキリング」と「壁打ち」に極振りします。

私は特定のツールを売りつけることはしません。Google、OpenAI、Anthropic、Microsoftなどがしのぎを削って提供している、安価で優秀なAIツールをつまみ食いしながら、御社の業務に最も適したものを使って世界を変えればいいと考えています。

私のコンサルティングは、AIをきっかけとして「外注をほぼゼロ」にし、社内の人材を育成する「AIリスキリング」と「壁打ち」に集中しています。かつては外注のクリエイターやプログラマーにヒアリングして納品を待っていましたが、今は特殊な部分を除き、95%以上の業務を私と御社のキーマンとで、AIを使ってその場で作り上げます。

The Weekly Model

準備なし。持ち帰り開発なし。
「週1時間」で業務が完結する

「今度までに作ってきます」という持ち帰り開発や、無駄な準備の時間は一切ありません。週に1時間、画面を共有しながらの1時間のみの業務と報酬で、あなたの頭の中にある理想をその場で形にします。議事録の作成、社内システムの開発、プロ級の画像・動画生成、事業計画書や補助金の策定。難しいキーボード入力すら不要で、そのほとんどが「音声入力」と「壁打ち」で完結します。その場ですぐに90点のものを完成させ、すぐに実務で使いながら、わずか1〜2ヶ月で自走できる体制を構築します。

Craft

AIリスキリングは「百人一首」のようなもの

課題に対してどのAIをどう使ってどう発注すればいいのか。お客様にどのレベル感で伝えたらいいのか。それを考える必要があります。だから実にテクニカルで、深い職人技でもあるのです。ここが、5つの掛け算を持つ人でないと教えられない理由です。

5つの掛け算→

AI Tool Arsenal

活用するAIツール

ツールは入れ替わります。残るのは、御社のデータと配管と、作れるようになった人です。

Video

動画生成

SORA ↗VEO ↗CapCut ↗
Image

画像生成

Canva ↗nanobanana ↗
Knowledge

事業計画・補助金の情報ハブ

NotebookLM ↗Obsidian ↗

事業計画書・補助金情報・議事録・マニュアルを一元管理。社内ナレッジハブとして活用します。

Web & Code

ウェブサイト・コーディング

Claude Code ↗Gamma ↗GitHub ↗VS Code ↗
Recording

会議の録画・文字起こし

tl;dv ↗Zoom ↗Teams ↗
Meeting

ミーティングツール

Zoom ↗Google Meet ↗Teams ↗LINEビデオ ↗
Distribution

情報発信

YouTube ↗Instagram ↗TikTok ↗

Dismantle

新しく何も作りません。
今ある表を解体して、要らない所を引きます。

商談で最初にやることです。御社が普段使っている表を3枚、そのままお借りします。私はもうExcelを開いていません。自社の業務は全部アプリにしました。その作り方を、御社の表でその場でやります。

いつ誰が何を最後に付く値
清掃表日付・時間帯担当者清掃項目✓
温度表日付・朝昼夜チェック者冷蔵庫温度
評価表査定(年4回)本人/店長/課長実践項目点数
01 / 数える

紙5枚に、手書きで1日93回

清掃が5シート、評価が149項目、温度が冷蔵庫ごとに朝昼夜。1日あたりのチェックは最大93回。これを14店舗で毎日。まず、この数字を出します。

02 / 骨を見る

3枚とも「いつ・誰が・何を」まで同じ

違うのは最後に付く1列だけ。✓ か、温度か、点数か。ということは、入れる箱は1つで足ります。3枚を3つのシステムにする理由が無い。ここを分けて見積もる会社が多い。

03 / その場で作る

商談中に、動くアプリを見せる

3枚を1つのアプリにして、QRで店舗のスマホから開く。基準外の温度はその場で通知。「AIでやるとこうなる」を体感した会社に、競合は残りません。作ったもの →

御社の中に、この形の表、他にもありませんか?

より早く。より高い効果を。より多くの社員に。

— 株式会社Zen のAI支援が目指すもの

Question

「それ、1か月で終わるのでは?」

はい

当初の課題は、たいてい消えます。

それで正解です。転記・転載——すでにどこかにある事実をもう一度書き写す作業——は、議論が要りません。やれば即、時間が返ってきます。

そのあと

課題が入れ替わるだけです。

はじめの課題は「書き写しを消す=時間をつくる」。次の課題は「つくった時間を、どこに突っ込むか=強みをどう使うか」。付加価値の高い仕事に人を戻す、社員に目を向ける時間をつくる。ここから長いお付き合いになる方が多いです。AI伴走 →

Real Cases

AI活用の実例

支援先で実際に取り組んだAI活用事例。どれも「IT知識ゼロ」からのスタートです。

Case 01

動画を毎日1本、企画〜編集まで1時間で

100案のアイデア出しから撮影(AI生成)、編集まで一人で完結。スプレッドシート+GASでネタ管理と投稿スケジュールを自動化し、毎日の更新ルーティンを確立しました。

Google SpreadSheetGASGeminiCapCut
Case 02

音声録音だけでウェブサイトを自力で開設

HTMLの知識ゼロから、サウンドレコーダーで話した内容をそのままClaudeに渡してコードを生成。更新も自分でできるようになり、外注コストをゼロにしました。

Claudeサウンドレコーダー
Case 03

予約システムを自作してウェブと連携・コスト削減

既存の予約システムへの不満を解消するため、Claudeと共同で自社専用システムをゼロから構築。外部SaaSを廃止し、ウェブCMSと予約管理のコストを大幅に削減しました。

Claude
Case 04

受注データの転記作業を一人で自動化・基幹連携

基幹システムからの手作業転記をQuery・Pivot・VBAの連携で完全自動化。プログラミング知識ゼロから2ヶ月で一気通貫システムを完成させ、さらに自力で改良を続けています。

ExcelPower QueryPivotVBAGemini
Case 05

SNS投稿の企画から投稿まで自動化システムを確立

過去の投稿データや競合分析をNotebookLMに集約し、企画案の自動生成から投稿スケジュール管理まで仕組み化。担当者の作業時間を大幅に削減しました。

NotebookLM
Case 06

頭の中の事業計画を30分でインフォグラフィック化

「頭の中にしかない」状態の事業計画をNotebookLMに音声で入力。30分で構造化されたスライドとインフォグラフィックが完成。補助金申請や経営会議にそのまま活用できる資料になりました。

NotebookLM

まずは御社の課題を、今すぐ壁打ちしてみてください。

どのAIツールが合うかわからなくても大歓迎です。最短距離で御社のAI活用を一緒に考えます。

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