更新履歴
手元の Excel や Word を渡して、「このファイルをアプリにしてよ」と頼むだけ。プログラムは書きません。AI に日本語で頼みます。

このサイトに足したこと・直したことです。新しいものが上です。
2026年11月2日
- 「AIまわりのお役立ち」の「CADとつなぐ」に、自動車部品の例「ラフから図面・見積」を足しました。手描きのラフ → 3D → 取り決め書 → 図面・材料取り・パーツ表・見積まで、と、複雑な部品(ASSY)・過去品のサイズ別注が触れます
2026年11月1日
- 「リポジトリ・Git・GitHub の違い」を「考え方」に足しました。別のスレッド・別のパソコン・スマホから同じアプリが見えない原因は4つだけ、という話と、AI への頼み方です
2026年10月27日
- 「AIの新常識「全ては後から」」を、図4枚で説明するページに作り直しました。目次の「はじめに」の2番目に移しました(「考え方」から移しただけで、住所は同じです)
- 「はじめに」「5. 作業フォルダを開く」「6. アプリかゲームを作る」の最初に、「全ては後から」への案内を足しました
2026年10月20日
- 目次を絞りました。いつも見えるのは、はじめに・当日・4つの型・採用と発信・おわりにだけです。「考え方」「AIまわりのお役立ち」「その他」は、見出しを押すと開きます。ページはどれも消していません
- 「建設業の採用は、DX発信で引っ張る」を足しました
- 「簡略版:AI・Git・Cloudflare・starter.zip・D1R2・MCP」を足しました。目次の「これだけ!アプリ作成の準備完了!!」のすぐ下にあります(講師紹介は「これだけ!」の上に移しました)
2026年10月11日
- 事前準備の「1. AI の準備」「2. Git の準備」「3. Cloudflare の準備」「4. 準備する」を、1ページ「これだけ!アプリ作成の準備完了!!」にまとめ、目次の「はじめに」のすぐ下に移しました。前のページの URL を開いても、このページに移ります
2026年10月3日
- ページの切り替え(
#/)ごとにアクセスを数えるようにしました(これまでは入口の1回だけ)。「触ってみる」「数字の読み」を触った回数も数えます。個人は特定しません
2026年10月2日
- 「AIまわりのお役立ち」の画面14本(DXの考え方・技能承継・一元管理・デジタルツイン・AI-OCR・IoT・CAD・MCP・メッセージ・わたしのCOO・採用・実例・スマホ日報・通知君)を、1本ずつこのサイトのページにしました。目次から開け、検索にも出ます。各ページは、困りごと → その場で触れる見本 → 何ができるか → 関係するページ → 頼み方 → 今日から、の同じ型です
- 「おわりに」にも「困りごとから選ぶ」を置き、技能承継アプリ作成・SNS のページに「触ってみる」、音声・通知くん・SNS のページに「数字の読み」(話すと月に何字入るか/見に行く時間/採用1人の定着費用)を足しました
- 「AIまわりで、できるお役立ち」の作りを、このサイトに持ち込みました。「はじめに」の冒頭で困りごとから選べるようになり、メリット・音声・技能承継・MCP・D1・通知くん・経営判断の各ページに 「触ってみる」(その場で動く見本) と 「数字の読み」(数字を入れると結果が出る小窓) を足しました。手順のページは変えていません
- 「通知君」を足しました。日報の出し忘れ・困りごと・納期・在庫・入金などを見張り、決めた人に LINE WORKS・Slack・Chatwork などで知らせます(「見た」が無ければ上の人へ回す・1日の早送り)。スマホ日報の「未提出の人へ知らせる」もつなぎました
- 技能承継の提案ページから試作アプリへのリンクが開けなかったのを直しました
- 「スマホ日報」を足しました。日報の紙・Excelをやめるための入口です(打たずに選ぶ・話して入れる・写真・着手/完了のタイマー・上長の画面に自動でまとまる・CSVでExcelへ)
- お役立ちポータルに「実例」(飲食チェーン:レジ2社・券売機・閉じたポータル・仕入・受発注のExcelを店コード1本でつなぐ/小さなNPO/家具製造)と「わたしのCOO」(個人事業・NPOの代表に散らばった窓口を1つの画面に)を足し、業種のタブに「個人事業・NPO」を足しました
- お役立ちポータルに「採用・SNS・リファラル」を足しました。技能承継の親戚として、採る → 育てる → 辞めない → 紹介が来る、の輪で見せます(1人定着させる費用・SNSのネタ帳を役員会で決裁・紹介の数字)
- お役立ちポータルの冒頭を「脱エクセル? いいえ、脱PCです。」にし、SFA・RPA・OCR・Excel集計・日報がPCの前提でどうだるいか、脱PCするとどうなるかの表を足しました
- お役立ちポータルの冒頭に「ペンを排除。電卓を排除。キーボード・マウスを排除。」を置きました。MCPのページに「つなげないときの4段」(API・MCP → CSV → 自社の画面でお客様に入れてもらう〈Web入力の割引の計算つき〉→ AI-OCR+目視+確定)を足しました
- お役立ちポータルに「CADとつなぐ」(DXF・FreeCAD・Fusion への書き出し、3Dモデルから仕組みへの組み直し、3Dで組み上げを見せる新人教育)、「メッセージ」(メール・Slack・LINE WORKS・Chatwork・Google Chat・LINE・Teams へ1回で送り、全部の窓口を1つの受付箱に)、MCPのページに「会計とつなぐ」(freee・MFは自由自在、APIのない会計はCSV、TKCなどへは書き出し。取引先の10年の落ち込みと理由)を足しました
- 「AIまわりで、できるお役立ち」を足しました。業種(製造業・建設業・運送業・卸売業・サービス業)を選ぶと、技能承継・一元管理・デジタルツイン・AI-OCR・MCP・IoT・会計のつなぎ方が、その業種の言葉と例で出るポータルです。製番ワン(在庫の長さで曲げか溶接かを決め、材料の発注・棚・Fusion 連携まで)と、技能承継アプリ(話すだけで聞き取り・撮影コーチ)も、まるごと入っています
2026年10月1日
- 「はじめに」に「AI利用ルール、ありますか?」を足しました。世の中の生成AI利用ガイドラインに書いてあること(入力禁止・承認・見直し)と調査の数字を集め、AI を人数分配るのではなく、空のエクセルからアプリを作って配れば、ルールも契約も作る人の分だけで済む、という話です
2026年9月28日
- 応用編「データを保存する(D1・R2)」を書き直しました。用意はスターターの道具が1回でやります(Windows は
d1.bat/r2.bat(ワンクリック)、Mac はnode tools/run.mjs d1)。AI に渡す手順書と、講師が実際に詰まったところの表を足しました。スターターを取り直すとd1.batとr2.batが入っています - 見た目を、株式会社Zen のサイトと同じ 和モダン(紙・墨・赤・明朝) にしました。宇宙風はやめました。左上に Zen のロゴが出ます
- 挿し絵48枚を、筆の円相と一文字の漢字に描き直しました(生成AIの絵ではなく、自分で描いたもの)
- 鍵の内側のページ(MCP・応用編・技能承継・8STEP)の冒頭を、「来た言葉」から入る形にしました
- 目次の下半分を 4つの型(独学停滞型・属人化型・書き写し型・判断できない型)で並べ直しました。ページの数と URL は変わっていません。各型の下に「来た言葉」を1行出しています
- 「はじめに」に、型ごとに最初に開くページの表を足しました
- 文章を全体的に短く、言い切りに直しました(手順・コピペの文は変えていません)
- ページの終わりの案内に「3分の型診断」を足しました
- 「おわりに」に「自分の会社で詰まったら」(診断・相談への案内)を足しました
2026年9月22日
- 画面の左上の「アプメイク」から、株式会社Zen のトップページへ行けるようにしました
- 応用編に「アプリから通知を届ける(通知くん)」を足しました。作ったアプリに通知を1つ付ける回の紹介です(手順書は作成中)
- 「SNSを、社員に丸投げしない」を「AIを使ってSNSでバズる方法」に改めました。迷ったら、とにかく、なんでも Meta に聞く
- 「アプリにするメリット」を足しました(Excel とアプリの比べ方・AI に本物のデータを見せない作り方・AI の契約が作る人の分だけで済む理由)
- 「7. 自分のファイルをアプリにする」に、本物のデータを AI に見せずに作る方法(7-5)を足しました。見出しだけの空のエクセルでアプリを作り、本物のデータはあとから読み込みます
2026年9月21日
- サイトの名前を「アプメイク(誰でもAIアプリメーカー)」にしました
- 「ママのためのハンズオンAI講座」を「家族みんなのAIアプリ講座」に作り直しました。学生・家のこと・お小遣い稼ぎ・発信・趣味の5つのテーマから選べます
- スペシャルの名前を変えました。「プロの経験値をコピペする方法」→「技能承継を簡単にする方法」、「聞いた話をアプリにする」→「技能承継アプリ作成」
- 「SNSを、社員に丸投げしない」を、パスワードなしで読めるようにしました
- 「セキュリティについて」の一番上に、公開しないで使う方法を足しました(社内から出ない作り方・人数分の契約が要らない理由)
- GitHub Copilot の設定を、スターター一式に入れました(作業フォルダの中だけで効きます)
- 配る道具(starter.zip・Mac の1行)は、受講した方だけがダウンロードできるようにしました。押すとパスワードの画面が出ます
2026年9月20日
- 「聞いた話をアプリにする」に、技術習得クイズ(AI が毎回あたらしい問題を作る)と、社内 ◯◯さん WIKI(ベテラン1人に1つ)の作り方を足しました。どちらも動く見本を置いています
- 星取表と毎日のチェック表を、1本の「現場アプリ」にまとめました。チェックを付けると、星取表に「今月の回数」がたまります
- その動く見本を「スペシャル:聞いた話をアプリにする」に置きました(架空の運送会社のデータ。触って試せます)
- スペシャル(技能承継)に「まず、15分だけ試す」を足しました。10問・15分・スマホだけで、手順書が1枚できます
- スペシャルを2ページに分けました。聞き方は「プロの経験値をコピペする方法」、作り方は「聞いた話をアプリにする」(新しいページ)
- 「聞いた話をアプリにする」に、できあがりの見本(星取表・毎日のチェック表・AI チャットボットのやりとり)を載せました
2026年9月19日
- 「スペシャル:プロの経験値をコピペする方法」を作り直しました。スマホで聞く → 録音を入れて次の質問 → これを3セット。4つの切り口の質問、スキルマップ(星取表)・毎日のルーティンのチェックアプリ・ウェブサイトの作り方と、専用アプリ「しょうけい君」の依頼書(ダウンロード)を足しました
- 🔒のページ(MCP・Obsidian のスキル・応用編・スペシャル)は、サイトに入るときとは別のパスワードにしました。パスワードは講師にお問い合わせください
- 初めて公開したときに、Mac の Safari で「サーバーが見つかりません」と出て開けないことがあったのを直しました。URL が開けるようになるまで待ってから、ブラウザを開きます(新しい starter.zip から。前に取った人は「困ったとき」を見てください)
2026年9月18日
- 見た目を宇宙風(黒い背景・金色の見出し・星)にしました
- 挿し絵を全部、宇宙風に描き直しました(48枚)
- 挿し絵とスクリーンショットを小さくしました(アイキャッチは今までの3分の1)
2026年9月17日
- Mac の「4. 準備する」の1行が、エラー(401)で止まっていたのを直しました。パスワードを入れたあとのページの1行を、コピーし直してください
- ブラウザのタブに、片目のだるまのアイコンを付けました
- 「4. 準備する」の Windows の手順を、start.bat を右クリック →「管理者として実行」で開く形にしました(ダブルクリックでは、はじかれるパソコンが多かったため)。start.bat も、管理者として実行していないときは案内を出します
2026年9月16日
- 初めて公開するときの、URL の一部になる名前(サブドメイン)を自動で決めるようにしました。英語で名前を聞かれなくなります(新しい starter.zip から)
- アプリを発展させるとき(データベースなど)に、英語の「y/n」の質問が並ぶ黒い画面で止まらないようにしました。Claude が質問を出さずに自分で進めます(新しい starter.zip から。前に取った人は「困ったとき」を見てください)
2026年9月15日
- 「AIの学び方のコツ」に、今日の作り方をスキル(/app)や全体のルールにして、どのフォルダでも使えるようにする頼み方を足しました
- start.bat でエラーが出て進まないときに、右クリック →「管理者として実行」で開き直す案内を足しました(「4. 準備する」「困ったとき」と、start.bat の画面)
- 応用編などの長いページを開いたときに、しばらく固まることがあったのを直しました
- 「はじめに」の次に、「AIの新常識「すべては後から」」と「セキュリティについて」のページを足しました
- 「AIの学び方のコツ」の最後に、「AIの新常識」を読み返す案内を足しました
- 自分のファイルから作ったアプリも、頼めば公開できるようにしました(「7. 自分のファイルをアプリにする」の 7-4)
- スペシャル「プロの経験値をコピペする方法」に、決めずにカジュアルに話してもらう理由と、最後に AI チャットボット・FAQ・まとめサイトを作る流れを足しました(パスワードが必要です)
- 同じページを、「いきなり質問&録音 → AI の評価(1年目・3年目・5年目として)→ 追加の質問 → ブラッシュアップ」の4つを回す形にし、従来の方法との比べを、左右に並べた画像と表で足しました
2026年9月14日
- サイトの名前を「誰でもAIアプリメーカー」にしました(前の名前は「Cloudflare アプリ作成ハンズオン」)
- どのページにも挿し絵を入れました
- スペシャル「プロの経験値をコピペする方法」を、AI に質問を出してもらう形に変えました。前もって用意した質問の一覧はなくしました。集まった話をウェブやアプリにして、AI が答えるようにする頼み方も足しました
- 応用編「データを自分のところに持ってくる(Playwright・Claude in Chrome)」を足しました。スクレイピングしてよいかの判断の仕方と、注意も書きました(パスワードが必要です)
- 「講師紹介」のページを足しました(「はじめに」の中の紹介を移しました)。目次の「はじめに」と、どのページの一番下からも行けます
- どのページの一番下と、パスワードのページの頭に、転載厳禁の表示を足しました。配っているファイル(Word・Excel・文字起こしなど)にも入れました
2026年9月13日
- 「このサイトの使い方」「更新履歴」「改善要望」のページを足しました。改善要望は、講師に届きます
- 「ママのためのハンズオンAI講座」を足しました。目次の上のボタンで、コースを切り替えます
- 「1. Claude の準備」に、タスクバー(Mac は Dock)のアイコンで Claude のアプリを見分ける方法を足しました
- 「8. つながる(MCP)」に、散らばった Excel を freee の会計データにする方法と、飲食店・製造業のサンプルを足しました
- Obsidian のページから、講師が使っている「第二の脳」のスキルを受け取れるようにしました(パスワードが必要です)
- スペシャル「プロの経営判断をコピペする方法」を足しました(事業再生・事業計画・管理会計)
- 「5. Claude で作業フォルダを開く」を、押すボタンの順に書き直しました
- 「8. つながる(MCP)」を、ウェブで読むページにしました
- 「AIの学び方のコツ」に、SAND BOX(砂場遊び)を足しました
- 技能承継の頼み方を、3つの手順にしました
- Claude アプリの左上の
</>(Code)を押すことを、図で示しました - 業種別のサンプルを8業種にし、ファイルごとに中身の説明を付けました
- 「今日は Claude Code でやります」を目立たせ、Claude・Claude Code・Cowork・Claude in Chrome の違いを足しました
- Windows / Mac の切り替えを、目立つボタンにしました
- 「はじめに」に、講師の紹介を足しました
- 一部のページ(MCP・応用編・スペシャル)を、パスワードを入れると読めるページにしました
- start.bat を開いたときに出る「開いているファイル - セキュリティの警告」の説明を、実物の画面に合わせて直しました
- 「6.」を、アプリかゲームかを選べる形にしました
- 準備と公開を、ダブルクリック(Mac はターミナルに1行)でできるようにしました。Cloudflare でつまずくところの一覧、ゲームの作り方、共有とスマホアプリの手順も足しました
- 「スペシャル:プロの経験値をコピペする方法」「応用編:データを保存する(D1・R2)」と、業種別のサンプルを足しました
- 「10. Obsidian とは?」「9. 音声文字起こしについて」のページを足しました
- 「8. つながる(MCP)」に、Claude がつながる道具の図を足しました
- 「AIの学び方のコツ」と、連絡先を足しました
- 「このファイルをアプリにしてよ」の一言でアプリを作る形に作り直し、「8. つながる(MCP)」を足しました
- ヘルプサイトを作りました
アプメイク