更新履歴
誰でも、簡単に、素早く、アプリが出来る。プログラムは書きません。AI に日本語で頼むだけです。

このサイトに足したこと・直したことです。新しいものが上です。
2026年9月21日
- サイトの名前を「アプメイク(誰でもAIアプリメーカー)」にしました
- 「ママのためのハンズオンAI講座」を「家族みんなのAIアプリ講座」に作り直しました。学生・家のこと・お小遣い稼ぎ・発信・趣味の5つのテーマから選べます
- スペシャルの名前を変えました。「プロの経験値をコピペする方法」→「技能承継を簡単にする方法」、「聞いた話をアプリにする」→「技能承継アプリ作成」
- 「SNSを、社員に丸投げしない」を、パスワードなしで読めるようにしました
- 「セキュリティについて」の一番上に、公開しないで使う方法を足しました(社内から出ない作り方・人数分の契約が要らない理由)
- GitHub Copilot の設定を、スターター一式に入れました(作業フォルダの中だけで効きます)
- 配る道具(starter.zip・Mac の1行)は、受講した方だけがダウンロードできるようにしました。押すとパスワードの画面が出ます
2026年9月20日
- 「聞いた話をアプリにする」に、技術習得クイズ(AI が毎回あたらしい問題を作る)と、社内 ◯◯さん WIKI(ベテラン1人に1つ)の作り方を足しました。どちらも動く見本を置いています
- 星取表と毎日のチェック表を、1本の「現場アプリ」にまとめました。チェックを付けると、星取表に「今月の回数」がたまります
- その動く見本を「スペシャル:聞いた話をアプリにする」に置きました(架空の運送会社のデータ。触って試せます)
- スペシャル(技能承継)に「まず、15分だけ試す」を足しました。10問・15分・スマホだけで、手順書が1枚できます
- スペシャルを2ページに分けました。聞き方は「プロの経験値をコピペする方法」、作り方は「聞いた話をアプリにする」(新しいページ)
- 「聞いた話をアプリにする」に、できあがりの見本(星取表・毎日のチェック表・AI チャットボットのやりとり)を載せました
2026年9月19日
- 「スペシャル:プロの経験値をコピペする方法」を作り直しました。スマホで聞く → 録音を入れて次の質問 → これを3セット。4つの切り口の質問、スキルマップ(星取表)・毎日のルーティンのチェックアプリ・ウェブサイトの作り方と、専用アプリ「しょうけい君」の依頼書(ダウンロード)を足しました
- 🔒のページ(MCP・Obsidian のスキル・応用編・スペシャル)は、サイトに入るときとは別のパスワードにしました。パスワードは講師にお問い合わせください
- 初めて公開したときに、Mac の Safari で「サーバーが見つかりません」と出て開けないことがあったのを直しました。URL が開けるようになるまで待ってから、ブラウザを開きます(新しい starter.zip から。前に取った人は「困ったとき」を見てください)
2026年9月18日
- 見た目を宇宙風(黒い背景・金色の見出し・星)にしました
- 挿し絵を全部、宇宙風に描き直しました(48枚)
- 挿し絵とスクリーンショットを小さくしました(アイキャッチは今までの3分の1)
2026年9月17日
- Mac の「4. 準備する」の1行が、エラー(401)で止まっていたのを直しました。パスワードを入れたあとのページの1行を、コピーし直してください
- ブラウザのタブに、片目のだるまのアイコンを付けました
- 「4. 準備する」の Windows の手順を、start.bat を右クリック →「管理者として実行」で開く形にしました(ダブルクリックでは、はじかれるパソコンが多かったため)。start.bat も、管理者として実行していないときは案内を出します
2026年9月16日
- 初めて公開するときの、URL の一部になる名前(サブドメイン)を自動で決めるようにしました。英語で名前を聞かれなくなります(新しい starter.zip から)
- アプリを発展させるとき(データベースなど)に、英語の「y/n」の質問が並ぶ黒い画面で止まらないようにしました。Claude が質問を出さずに自分で進めます(新しい starter.zip から。前に取った人は「困ったとき」を見てください)
2026年9月15日
- 「AIの学び方のコツ」に、今日の作り方をスキル(/app)や全体のルールにして、どのフォルダでも使えるようにする頼み方を足しました
- start.bat でエラーが出て進まないときに、右クリック →「管理者として実行」で開き直す案内を足しました(「4. 準備する」「困ったとき」と、start.bat の画面)
- 応用編などの長いページを開いたときに、しばらく固まることがあったのを直しました
- 「はじめに」の次に、「AIの新常識「すべては後から」」と「セキュリティについて」のページを足しました
- 「AIの学び方のコツ」の最後に、「AIの新常識」を読み返す案内を足しました
- 自分のファイルから作ったアプリも、頼めば公開できるようにしました(「7. 自分のファイルをアプリにする」の 7-4)
- スペシャル「プロの経験値をコピペする方法」に、決めずにカジュアルに話してもらう理由と、最後に AI チャットボット・FAQ・まとめサイトを作る流れを足しました(パスワードが必要です)
- 同じページを、「いきなり質問&録音 → AI の評価(1年目・3年目・5年目として)→ 追加の質問 → ブラッシュアップ」の4つを回す形にし、従来の方法との比べを、左右に並べた画像と表で足しました
2026年9月14日
- サイトの名前を「誰でもAIアプリメーカー」にしました(前の名前は「Cloudflare アプリ作成ハンズオン」)
- どのページにも挿し絵を入れました
- スペシャル「プロの経験値をコピペする方法」を、AI に質問を出してもらう形に変えました。前もって用意した質問の一覧はなくしました。集まった話をウェブやアプリにして、AI が答えるようにする頼み方も足しました
- 応用編「データを自分のところに持ってくる(Playwright・Claude in Chrome)」を足しました。スクレイピングしてよいかの判断の仕方と、注意も書きました(パスワードが必要です)
- 「講師紹介」のページを足しました(「はじめに」の中の紹介を移しました)。目次の「はじめに」と、どのページの一番下からも行けます
- どのページの一番下と、パスワードのページの頭に、転載厳禁の表示を足しました。配っているファイル(Word・Excel・文字起こしなど)にも入れました
2026年9月13日
- 「このサイトの使い方」「更新履歴」「改善要望」のページを足しました。改善要望は、講師に届きます
- 「ママのためのハンズオンAI講座」を足しました。目次の上のボタンで、コースを切り替えます
- 「1. Claude の準備」に、タスクバー(Mac は Dock)のアイコンで Claude のアプリを見分ける方法を足しました
- 「8. つながる(MCP)」に、散らばった Excel を freee の会計データにする方法と、飲食店・製造業のサンプルを足しました
- Obsidian のページから、講師が使っている「第二の脳」のスキルを受け取れるようにしました(パスワードが必要です)
- スペシャル「プロの経営判断をコピペする方法」を足しました(事業再生・事業計画・管理会計)
- 「5. Claude で作業フォルダを開く」を、押すボタンの順に書き直しました
- 「8. つながる(MCP)」を、ウェブで読むページにしました
- 「AIの学び方のコツ」に、SAND BOX(砂場遊び)を足しました
- 技能承継の頼み方を、3つの手順にしました
- Claude アプリの左上の
</>(Code)を押すことを、図で示しました - 業種別のサンプルを8業種にし、ファイルごとに中身の説明を付けました
- 「今日は Claude Code でやります」を目立たせ、Claude・Claude Code・Cowork・Claude in Chrome の違いを足しました
- Windows / Mac の切り替えを、目立つボタンにしました
- 「はじめに」に、講師の紹介を足しました
- 一部のページ(MCP・応用編・スペシャル)を、パスワードを入れると読めるページにしました
- start.bat を開いたときに出る「開いているファイル - セキュリティの警告」の説明を、実物の画面に合わせて直しました
- 「6.」を、アプリかゲームかを選べる形にしました
- 準備と公開を、ダブルクリック(Mac はターミナルに1行)でできるようにしました。Cloudflare でつまずくところの一覧、ゲームの作り方、共有とスマホアプリの手順も足しました
- 「スペシャル:プロの経験値をコピペする方法」「応用編:データを保存する(D1・R2)」と、業種別のサンプルを足しました
- 「10. Obsidian とは?」「9. 音声文字起こしについて」のページを足しました
- 「8. つながる(MCP)」に、Claude がつながる道具の図を足しました
- 「AIの学び方のコツ」と、連絡先を足しました
- 「このファイルをアプリにしてよ」の一言でアプリを作る形に作り直し、「8. つながる(MCP)」を足しました
- ヘルプサイトを作りました