通知君(見張って知らせる)
手元の Excel や Word を渡して、「このファイルをアプリにしてよ」と頼むだけ。プログラムは書きません。AI に日本語で頼みます。

「見に行かないと気づかない。言った言わないになる」。記録は付けている。でも、誰も見ていない。届かない記録は、無いのと同じです。見張るのは人ではなく、通知君。
困りごと: 見に行かないと気づかない・言った言わない
触ってみる
通知君(1日の早送りで、見張りと知らせを見る)
日報の出し忘れ・困りごと・納期・在庫・入金・見積の返事待ちを通知君が見張り、決めた人に LINE WORKS・Slack・Chatwork などで知らせます。「見た」が無ければ上の人へ回す。1日の早送りで流れが分かります(架空のデータ)。
何ができるか
- 見張るもの:出し忘れ・困りごと・納期・在庫・入金・返事待ち。人が見に行く仕事を、通知君に渡す
- 「見た」が無ければ上の人へ回す。言った言わないが消える
- 送り先の鍵はページに書かない。集配所(メッセージを送る・受け取る)を通す。黙って送らず「◯◯に知らせました」まで出す
- 作るのは1日。自分のアプリに通知を1つ付ける回が 応用編:通知くん

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頼み方
作業フォルダを開いた AI に、こう頼みます。
AI に貼る文
うちで「見に行って確かめている」ことを3つ挙げるので、それぞれ「何を、いつ、誰に、どの窓口で知らせるか」と、「見た」が無ければ誰に回すかを表にして。その表のとおりに動く通知の仕組みを、集配所を通す形で作って
で、今日から何をするか
今日、見に行って確かめたことを1つ書く。 「誰に、いつ知らせれば見に行かずに済んだか」を添えるだけで、通知君の最初の1行です。
見本の正本
この画面は「AIまわりで、できるお役立ち」のポータルにあるものです。会社名は出ません。データはすべて架空で、入れた内容はこの端末の中にだけ残ります。
アプメイク